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FUJIFILM XF1 & X-E1

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何となく X-E1 と揃えたら面白いかなと思い、ほぼ底値の XF1 を購入。2万6千円台だったので、まあ良いでしょう。速写ケースはあえてブラウンを選択。両方併せても3万円ほどで済んだ。X10 や X-S1 と同じ素子を持つ XF1 だが、広角が 25mm 始まりで筐体がスリムという利点があるので、X10 / X20 と併用して広角側を XF1 に任せるという使い方もできる。あるいは単焦点を付けた X-E1 とズームの XF1 という組み合わせでも使える。ズームも手動なので扱いやすい。独特のレンズ連動スイッチが使いにくいという声もあるが、たぶんこんなのはすぐに慣れるだろう。
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tag : XF1 X-E1

PENTAX Q7 試写

実は以前に購入していた PENTAX Q7 。初代 Q を白黒2台持っているのでもういいかなと思っていたが、センサーが大きくなった7の写りに興味があったので追加購入して試してみた。初代 Q でも充分な性能だったが、7を使ってみるとなるほど良くなっている部分もある。とくに高感度画質は向上している。ISO1600でも普通に使える感じだ。

居酒屋でスナップしてみた。レンズは標準単焦点。
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トイレンズフィルター適用前と適用後の比較。
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同じくトイレンズフィルター比較。設定でわざとピンぼけ風にすることができる。
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高感度。ISO1600で。かなり暗い店の中だが、ディティールも良く保たれている。
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あとはISO800。レンズが F1.9 と明るいので実際には ISO200-400 くらいでも普通に撮影出来る。
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tag : PNETAX_Q7

FUJIFILM XF27mm/F2.8 の描写 その2

XF27mm/F2.8 の絞り値ごとの変化をテストしてみた。

F2.8 ボケは柔らかく、好印象だ。
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F4 これが一番使いやすい絞り値だろう。
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F5.6 全体に引き締まるが、描写の面白みはなくなる。
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近距離(約1m)でカレンダーの文字を撮影してみた。
F2.8 全体 開放でも充分使える画質だ。
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F2.8 中央等倍 中央のキレは素晴らしいものがある。
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F2.8 周辺等倍 周辺はわずかな流れとコントラスト低下がみられるが、許容範囲内。
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F5.6 全体 輪郭がさらに引き締まってくる。
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F5.6 中央等倍 開放より解像度が増しコントラストも上がってくる。
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F5.6 周辺等倍 周辺描写は劇的に改善され、解像度もコントラストも申し分ない。
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F2.8 近景
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前ボケ・後ボケ比較
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撮影距離約3mで近景を撮影してみた。
F2.8 全体 全く問題なし。
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F2.8 中央等倍 素晴らしい解像度である。
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F2.8 右上等倍 周辺はソフトになる傾向があるが、等倍で見ないと分からない程度。
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F5 全体 これがちょっと不思議な結果になった。中央が甘く周辺がシャープなのだ。
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F5 中央等倍 原因は不明だが、中央部の描写が甘い。さらに絞れば改善されるはずだが・・・
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F5 右上等倍 周辺部は開放 F2.8 よりも良く解像している。だからピンぼけ写真でないことは確実だ。
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クスノキ全景 目の覚めるような緑とはこのことだ。色乗りも解像度も素晴らしすぎて目が痛い。
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クスノキ中央部等倍クロップ 等倍で見てもキレは失われない。お化け画質だ。
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【結論】XF27mm は、 X-E1 との組み合わせではなかなか良い描写を見せてくれた。全ての条件下でシャープというわけではないが、スナップ用途では充分すぎるほど高画質だ。フジのレンズの中では最も薄いパンケーキタイプなので、携帯性も大変優れている。比較的安価なレンズなので気軽に購入でき、手許に置いておけば何かと役立ちそうだ。

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使いこなしはまったく難しくない。中央部は開放からシャープなので、基本的に絞り開放でバンバン撮っても問題はほとんど生じないだろう。開放での周辺減光もほとんどみられない(カメラ内部で補正されているのかもしれない)。晴天の屋外では思い切って F8 まで絞って使う方が良いだろう。MFは今回使わなかったが、AFが優秀なのであえてMFにする必要はないだろう。絞り輪のないレンズなので、絞り値はカメラボディの後ダイヤルで操作することになる。絞りオートのポジションはないので、撮影時に常に絞り値のことを考える必要がある。

tag : X-E1 XF27mm/F2.8

FUJIFILM XF27mm/F2.8 の描写

予定通り XF27mm を購入。ミナピタ10%オフを利用しようと思っていたが、楽天でそれより安い店を見つけ、蓄積ポイントもあったのでそちらで購入。3万4千円ほどで購入できた。逆光でフレアが出やすいという海外レビューを見つけたので、汎用の39mmメタルフードも購入。39mm UVフィルターと重ねて付けてもケラレは生じない。
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まずは遠景の解像をテスト。晴天だったのでF8まで絞っている。(上:全体リサイズ 下:等倍クロップ)
カメラボディは X-E1 。等倍で見ても鬼のように解像している。さすがローパスレス。
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鴨川での作例を色々と。
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tag : X-E1 XF27mm/F2.8

Ricoh GXR P10 キットの描写を見直す

気に入っていた RICOH CX4 を次男坊にあげてしまったので、過去に売却した、同じレンズと素子を持つカメラユニット GXR P10 を買い戻した。中古美品で 8,000円也・・・って、去年売却した値段より安い価格なんですけど。同じものを二度買ってちょびっと儲かるという不思議。

P10 ユニットの撮像素子は 1/2.3inch のいわゆる「豆粒センサー」なので他のユニットと比べたら画質は落ちるが、10倍ズームに手ぶれ補正が付いているので気軽なスナップには向いている。・・・と思って気軽に使ったら、これが意外に画質が良いので驚いている。あれ? P10 てこんなに良い画が撮れるんだっけ??

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ワイ端
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テレ端
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暗部の描写も良い。暗部の階調性が失われず、橋脚の錆が良い味出している。
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ワイ端
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テレ端
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テレ端 等倍クロップ
上の写真の中央部分を等倍で切り出した。大型素子のハイエンドコンデジと比べると負けるかもしれないが、等倍でも良く解像しており、描写の破綻は少ない。言っておきますがこれ、等倍クロップですからね。それでこの解像力ですぜ。
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【参考比較:SONY RX100 のテレ端等倍クロップ】
画角も構図も違うが、1inch の大型素子を採用、高画質で評判の RX100 で条件の良い晴天下の撮影。このカメラ、一眼レフの描写に肉薄すると言われているのだが、上のと比べてみると P10 の方が解像しているように見える。いや P10 は10倍ズームだからテレ端では光学的には有利なんだけど、電柱のガイシあたりを見ると RX100 より P10 の方が段違いに解像している。
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GXR P10 ワイ端
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テレ端
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テレ端 等倍クロップ  小さな素子でここまで写れば、もう立派というほかない。
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鴨川界隈のスナップを色々と
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ワイ端
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ズーム中間域
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テレ端
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P10 ユニットのカメラ性能は RICOH CX3 と同等と言われている。それより新しい CX4 をかつて使っていたのだが、それと比べても印象としては P10 の方が良い画が撮れる。それに GXR システムとの組み合わせで撮影機能や画像調整のバリエーションが広く、かなり柔軟に設定を弄ることが出来る。買い戻して正解だったな。

tag : GXR P10

夕暮れの景色【SONY Cybershot RX100】

高価格にもかかわらずによく売れている SONY RX100 。今まで使ってきたソニー機(HX5V, HX100V, HX50V) はどれも色の再現性に問題があって気に入らなかった(一部売却済み)が、この RX100 は非常に優秀なので手放すことはないだろう。高速連写合成技術の恩恵もあり、こと夕景・夜景に関してはきわめて優秀な写りだ。

近所の河川敷
肉眼でもかなり暗いシチュエーションで、きちんと写るかどうか不安だったが、雰囲気のある夕景があっけなく撮れた。プレミアムオートのモードではカメラの自動判別で手持ち夜景と判断され、高速連写合成の撮影となった。

暗部の階調性が保たれているのが凄い。シャドウ部分をよく見ると雑草の輪郭がきちんと再現されている。風があったので手前の草が激しく揺れていたが、連写合成にも関わらず動いている草がきちんと止まって写っているのには驚いた。しかもAF補助光なしでばっちり手前の草にピントが合っている。
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京都駅周辺
これもフルオート。露出補正の必要もなく、きちんと肉眼で見えたとおりに写る。
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大阪・淀屋橋〜中之島界隈
ノイズレスでクリアな夜景の描写。このカメラがあったら、フルサイズ一眼で夜景を撮るのが馬鹿馬鹿しくなる。
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tag : RX100

Volkswagen R36(2010年モデル)

趣味の主な関心事が車からカメラに移って、しばらく車のことから離れていたが、全くのノートラブルのまま初の車検も終わって快調に走っている我が R36。走行距離は4万8千キロに達したがボディやサスのヤレもなく、相変わらず新車の時と変わらないビシッとした走りは健在だ。2010年3月に、オプションや諸費用込みで700万円(頭金500万+ローン200万)ほどで新車購入した車だが、ローンも今年の4月で終わったので、晴れて自分の所有物となった。

外装の目立ったキズや凹みなどは全くない。高速走行が多いので、前走車の跳ね上げた小石などによって付いたピンスポット傷はたくさんあるが、よほど近くで子細に検分しないと分からない微細なものだ。ちょっと嫌な思い出としては、ショッピングセンターの駐車場で右フェンダーに10円パンチで長い傷を3本付けられたが、高硬度の特殊塗装のおかげで表面傷のみに留まり、コンパウンドで軽く磨いたらすっかり消えてしまった。

高速ではちょっと人に言えないようなスピードで飛ばしているが、かなり周囲に気を付けて走っているので危ない場面に遭遇したことはなく、高速機動隊のお世話になったこともない(いや自慢することではないのだが)。ただし街中では「超」のつく安全運転。自分でいうのも何だが、他車や歩行者に気を遣って丁寧な運転をしていると思う。

春から職場が変わり電車通勤がメインになったのでこいつに乗る機会はめっきり減ったが、それでも時々エンジンをかけたりボディを清掃したりなどのメンテは怠っていない。最近は歌の練習のためのひとりカラオケルームとしても活躍してもらっている(笑)。


R36の過去の試乗インプレッション記事など・・・
“R”シリーズ第2弾。パサート・ヴァリアントR36、日本上陸!
フォルクスワーゲン パサートヴァリアントR36 試乗レポート
フォルクスワーゲン パサートヴァリアント R36 特集 【 carview 】 - カービュー

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ハンドルの操舵角度に合わせて光軸が左右に動く、アダプティブヘッドライト。
カーブの多い山道ではたいへん役に立つ。
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あと、これは 2010 年3月に起きた、腹立たしいもらい事故で失った、前車 VW Passat Variant 2.0T の在りし日の姿(涙)。住宅街から飛び出してきたオバサンカー(しかも脇見運転!)にもろ運転席を直撃され、車体が「く」の字に曲がり、自分は潰れた車内に閉じ込められた(いや厳密に言うと車体が衝撃を吸収して潰れることによって。室内空間は全く圧迫されずに済んだ)。しかし VW の過剰なまでの安全装備のお陰で、自分の身体は全くの無傷だった。さすが VW 。この事故がなければ 2.0T にそのまま乗り続け、おそらく R36 に乗り替えることもなかっただろう。

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釣りやキャンプに大活躍の車だった。
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オールレザーのアイボリー内装が上品で良かったよなぁ・・・
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tag : Volkswagen_R36

横浜ベイエリア散策 2日目の続き【PowerShot G1X 編】

同じく PowerShot G1X で横浜・中華街の撮影。フルオートで漫然と撮ってもイケてるし、細かく設定を追い込んだら一眼に迫る高画質だし、言うことない。
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このカメラの唯一の欠点はマクロモードの弱さだが、これはクローズアップレンズで解決。ケンコーのデジタル専用ACクローズアップレンズNo.3をアダプター経由で取り付ければ、近接撮影の自由度が高まる。水槽の中の魚はすべてこれで撮影した。動きによる被写体ブレを避けるために ISO5000~6400 まで上げているが、それでもノイズ感はさほど目立たない。
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夜景もフルオートで簡単に撮れる。もちろん手持ちだ。三脚などは不要。
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tag : PowerShot_G1X

横浜ベイエリア散策 2日目【PowerShot G1X 編】

スナップ写真は LF1 で充分かと思っていたが、一緒に持参した G1X に持ち替えて撮影してみると、やはり「う~む」と唸ってしまうほど高画質で驚かされる。とにかく怒濤のような解像度と超高感度耐性。何でも撮れる気がしてしまうから、これは凄いカメラだ。
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tag : PowerShot_G1X

横浜ベイエリア散策 1日目【PowerShot G1X 編】

LF1 と一緒に持ち歩いたのが Canon PowerShot G1X 。画質至上主義のカメラだ。筐体は LF1 より二回り以上大きく、ずっしりとした重量感がある。こと夜景撮影に関しては、このカメラの独壇場といって良いだろう。フルオート、手持ちでも普通にバンバン夜景が簡単に撮れる。高感度耐性が高いので、ISO3200 まで常用出来るし、ISO6400 でも充分実用的。コンデジの常識を打ち破ったモンスターカメラだ。
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tag : PowerShot_G1X

横浜ベイエリア散策 1日目【LUMIX LF1 編】

新製品の LUMIX LF1 を入手したので早速旅行に持っていった。センサーは LX7 と同じだが、筐体がたいへんコンパクトで、内蔵 EVF が付いている。レンズは LX7 ほど明るいものではないが、その代わりズーム域のテレ端が伸びた。日中の撮影ではやはり EVF が付いていると便利だ。

スナップ用途では万能カメラだ。とにかくフットワークが軽いし、画質も良い。
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夜景も撮ってみたが難なく撮れる。シーンモードの「手持ち夜景」を使うと高速連写合成してノイズを軽減してくれるので、かなりすっきりした写りになる。
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tag : LF1

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Vision42

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