宇治市植物園【FUJIFILM X100 & テレコンTCL-X100】

X100 にテレコンを付けて植物を撮影した。撮影は全て RAW+JPEG で行い、RAWファイルはカメラボディ内で現像処理した。PC上で生成JPEGと現像後JPEGを比べ、描写の良い方を選んでアップした。

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晴天で、ハチやアブなどの昆虫の活動も盛んだった。
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白・黄・ピンク・赤系統の発色は、やはりRAWから現像する方が階調性があって良い描写だ。
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フジ特有の、溌剌とした緑の発色や鮮やかな赤系統の発色は、植物の撮影に向いていると思う。
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ミツバチがたくさん飛んでいたので、花にピントを合わせてシャッター半押しでAFを固定したまま待機し、ハチがフレームインした瞬間にシャッターを押し込んだ。チャンスを外してしまっても、しばらく待っているとまた飛んでくるので、撮影は楽だ。
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tag : X100 TCL-X100

京都駅周辺でスナップ撮影【PENTAX MX-1】

MX-1 は大変使いやすいカメラだ。たいていのシチュエーションで Auto Picture モードで普通に対応出来るし、Pモードでプログラムシフトが出来るので撮影の自由度も高い。マクロ撮影もレンズ前1cmのスーパーマクロ撮影が出来る。

スーパーマクロで撮影。
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Pモード、-0.7露出補正で夜景を撮影。
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昼間は Auto Picture モードで。ワイ端とテレ端の比較。やや輪郭が強調されすぎなのはブログへのアップロード時にシャープネスのオプションを付けてしまったからだが、それにしてもレンズ性能がいかんなく発揮されており、驚くほど細部まできっちり解像している。
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HDRの効きの確認。上から順に、①通常撮影(Auto Picture)、②HDR(標準)、③HDR(誇張1)、④HDR(誇張2)で効果を比較した。HDR(誇張1)が一番バランスが良いと感じた。絵画的に誇張したいときは(誇張2)だが、あまり出番はなさそうだ。
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逆光条件で左:通常撮影と、右:HDR(標準)の比較。
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左:HDR(誇張1)、右:HDR(誇張2)
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左:通常撮影、右:HDR(誇張1)。HDRの方が雲の階調が良く出ている。逆光時にはこのHDR(誇張1)を積極的に使いたい。
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左:通常撮影、右:HDR(誇張1)の別サンプル。
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自然透過光とダウンライトのミックス光源下でのAWBは非常に自然で、見た目の印象そのままだ。
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ズームワイ端、中間域、テレ端の比較。解像度はズーム全域で申し分ない。
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tag : MX-1

PENTAX MX-1 Silver(並行輸入品)

MX-1 は国内盤の Black モデルをすでに所有しているのだが、海外でしか生産されていない Silver モデルの並行輸入品の安値な出物があったので、在庫払底する前に入手しておいた。国内製品の流通価格は約3万円、並行輸入 Silver 新品が3万3千円で、さほど価格差も大きくない。

PENTAX ブランド最後の製品ということで記念購入。もちろん眺めるだけではなく使うつもり。Black も悪くないのだが、この Silver の方がレトロ感溢れていて印象が良い。安くて良い買い物だった。
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写りに関してはすでに色々試して十分納得している。1/1.7型CMOS素子と明るい大口径ズームレンズの組み合わせで、素晴らしく良い絵が撮れるカメラだ。操作系も直感的に分かりやすいので、取説不要。

こちらは以前購入した Black モデル
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tag : MX-1

FUJIFILM X100 専用コンバージョンレンズ TCL-X100 / WCL-X100

いつの間にかX100専用テレコン TCL-X100 が発売されていたので早速購入した。ワイコン WCL-X100 のときはシルバーが先に発売されて、ブラックは後からだったのでしばらく待たされたが、今回は両色とも同時に発売されたようで良かった。ワイコン装着→ノーマル→テレコン装着の順に、実焦点距離は 19mm→23mm→33mm、フィルム換算焦点距離は 28mm→35mm→50mm となる。

どれも広角〜標準域で最もよく使われる画角なのでありがたい。カメラの Fn ボタンにコンバージョンレンズ項目を登録しておけば、ボタン操作で切替が一発で出来る。装着したコンバージョンレンズに応じたメニューに切り替えておけば、Exif の焦点距離情報が 19/23/33 のいずれかに置き換えられる。レンズ装着による歪曲収差・倍率色収差・周辺減光も同時に補正・適正化されるので、積極的に使い分けたい。
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今回の撮影はすべて raw で行い、カメラ内現像機能を使って jpeg に変換した。この機能は大変便利で、PC上でパラメーターを調節して現像するよりもはるかにスマートに操作できるし、仕上がりもたいへん素晴らしい。ただ問題点としては、1枚現像するごとに現像後の画像が再生画像リストの末尾に追加されるので、連続して現像作業を行う場合、いちいち最後尾から画像を遡らないと目的の画像に到達しないのでちょっとイライラする。これにさえ目をつぶれば大変快適なのだが。

【画角変化のサンプル】
・ワイコン装着の 19mm (換算28mm)
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・ノーマルの 23mm (換算35mm)
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・テレコン装着の 33mm (換算50mm)
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【カメラ内現像設定の違いによる描写比較】
・撮影時設定によるストレート現像
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・パラメーターを弄って、コントラスト・彩度を高めに設定したもの
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【テレコン装着で最短撮影距離でのマクロ撮影】
・絞りオート(F4.0)
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・絞り開放(F2.0)
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・絞りオート(F3.6)
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・絞り開放(F2.0)
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・硬調仕上げ(現像時のパラメーター設定による)
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・軟調仕上げ
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建物のスナップ撮影
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夕暮れの風景(京都・加茂川)
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車折神社(京都・嵐山)
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絞り開放(F2.0)で中央の柄杓に焦点を合わせてある。被写体との距離がある程度確保されていれば、絞り開放でもマクロ撮影時ほどハロは目立たない。F4〜5.6あたりにまで絞り込むと、キレのある描写になってくるだろう。
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F5.0 まで絞り込んでマクロ撮影。コケの芽がよく解像している。
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tag : X100 WCL-X100 TCL-X100

PENTAX Q7 & 08 Wide Zoom Lens

PENTAX Q シリーズ用の超広角ズームレンズ、08 Wide Zoom を入手した。Q7との組み合わせでは、フィルム換算で約17.5-27mm相当の画角になるらしい。
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画角のチェック。近景と遠景をそれぞれワイ端・テレ端で比較した。超広角レンズでは周辺部の像が流れたり色ズレや歪曲が生じたりすることが多いのだが、このレンズは隅々まですっきり解像する。
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接写はフードが被写体に触れるような距離にまで寄れる。
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ガレージの中で車を撮影。後ろに引けない状況でもワイドに写すことが出来る。
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街中で色々と試し撮り。超広角レンズならではの、実際にはありえないワイドな描写。
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市街地での夕景。ごちゃごちゃした街並みも広々として見える。
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tag : Q7 08WideZoom

【FUJIFILM X-A1】安くて高性能な万能ミラーレス

いつもお世話になっている Mapcamera で X-A1 中古美品が 24,840円だったので入手してみた。新品も値崩れが激しいのでかなり安価に購入できるカメラの一つなのだが、安い割には手抜きなしの高性能カメラなのだ。上位機に搭載されているローパスレスの X-Trans CMOS II 素子ではなく、コンベンショナルな廉価版 CMOS 素子なのだが、画像処理エンジンが優れており、下手をすると上位機種を食ってしまうような高精細画像を吐き出すこともある。

海外の機種比較サイトより転載。PENTAX K-3 / FUJI X-T1 / X-M1 / X-A1 の4機種で比較してみた。

【ISO100 明所での撮影比較】
基本感度における比較だが、解像感はローパスレスの K-3 に肉薄しているし、FUJIFILM X シリーズ上位機種と比べても遜色が無い。
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【ISO6400 明所】
毛髪の描写を比べると、他3機種よりもむしろ X-A1 の方が優れているように感じられる。
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【ISO6400 暗所】
X-A1 は暗部のノイズ処理が巧みで、解像度を犠牲にせずに上手にノイズを低減させている。
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コンパクトな XF27mm/F2.8 レンズを付けて、室内外で実写してみた。フルオートで漫然とシャッターを切っただけで、これだけ精細に写れば文句ない。画像も JPEG 設定ならばまずアラが見えるシチュエーションはない。RAW 撮りして現像で追い込んだら上位機種との性能差は出てくるかもしれないが、そこまでマニアックにならずに普段使いのスナップシューターとして使用する限り、X-A1 はきわめて満足度の高い、しかも高CPのカメラである。
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京都四条〜三条界隈をぶらぶらと・・・
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上の写真の中央部を等倍クロップすると、小さな虫がいるのがわかる。
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高瀬川沿いの小径
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坂本龍馬ゆかりの岬神社にて
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tag : X-A1 XF27mm/F2.8

宇治・平等院鳳凰堂のリニューアル

久しぶりにパナの GH2 を持ち出して、リニューアルされたばかりの平等院を撮影してきた。使ったレンズは超広角ズームの定番、オリの M.Zuiko9-18mm と、パナの電動ズーム X Vario45-175mm PZ の2本。まずは超広角ズームの画角チェックから。

■ Panasonic LUMIX GH2 & Olympus M.Zuiko9-18mm
カメラの設定はほとんど弄らず、デフォルト設定のまま適当に撮ってみた。全て JPEG で撮影し、PCに取り込んだ後 Lightroom 4 でコントラスト、シャドー、シャープネスを少し調整してある。

まずは宇治橋にて画角のチェック。定評のあるレンズだけあって、写りに文句はない。
【ワイ端9mm(換算18mm)】
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【テレ端18mm(換算36mm)】
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平等院に入る。平日にも関わらず拝観券売り場には行列が出来ていた。
【テレ端18mm(換算36mm)】
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一眼の標準ズームや一般的なコンデジのワイ端と同じ画角(28mm)。たいていの場合はこの画角に収まるのだが・・・
【14mm(換算28mm)】
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平等院鳳凰堂正面の池の端から撮影。標準的な広角に相当する36mmでは中央部分しか入らない。
【テレ端18mm(換算36mm)】
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この場所から鳳凰堂を全て画角に収めようとすると18mmの超広角でなければ無理だ。観光客の多くが「全部入らない〜!」と叫んでいた。一般的なズームコンデジの画角28mmで全体像を撮ろうとすれば、5mほど下がらないといけない。しかしそうすると他の観光客の雑踏に遮られるので鳳凰堂は撮れない。引くに引けない場所での撮影では、超広角ズームの強みが俄然発揮されるのだ。
【ワイ端9mm(換算18mm)】
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パナのお家芸「超解像」。最近は他メーカーも追随してきているが、パナのそれは独特かつ精細だ。「効果が微妙すぎて分からない」という声も多いが、撮り比べてみたら一目瞭然だ。まずは全体リサイズで見てもらいたい。設定は「超解像・拡張」だ。かなりキレキレの描写になる。
【超解像 設定比較】(超解像 拡張 全体リサイズ)
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【超解像 OFF】 等倍で見るとエッジがソフトだが、全体リサイズならなんら問題ないレベル。
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【超解像 弱】 この設定ですでに解像度向上の効果が表れているのだが、分かるだろうか。
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【超解像 中】 弱・中・強の違いは分かりにくい。
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【超解像 強】 とりあえず「強」にしても何ら弊害はなさそうなので、強をデフォルトとしようと思う。
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【超解像 拡張】 「拡張」で効果最大となるが、肉眼では「強」と区別は付かない。「拡張」に設定すると連写等の撮影機能に制約が出るらしいので、通常は「強」で使おうと思う。
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■レンズを LUMIX G X Vario45-175mm PZ にチェンジして撮影。
【超解像 設定比較】(超解像 拡張 全体リサイズ)
リニューアルされた鳳凰像を望遠で狙った。
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【超解像 OFF】 等倍で見るとエッジはやや甘め。
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【超解像 弱】 エッジの描写がはっきりしている。
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【超解像 中】
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【超解像 強】 これくらいキレキレだと、最近流行のローパスレス機みたいな解像感だ。いや、あくまでもソフトウェア的な処理に過ぎないのだが。
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【超解像 拡張】 効果最大とはいえ、不自然なエッジ強調は全くなく、あくまでも自然な仕上がり。
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【超解像比較】 鳳凰部分の等倍切り出し。上:超解像OFF 下:超解像「拡張」
効果は歴然だ。
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■ Panasonic LUMIX GH2 & LUMIX G X Vario45-175mm PZ
以降は全て超解像「強」の設定によるもの。パナの電動ズームレンズも、あなどれない描写だ。
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在来種のクマバチ
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タイワンタケクマバチ(外来種) 2007年以降、日本に上陸して爆発的に増えているらしい。何となく不気味なハチだが、黄金色の羽根が美しい。
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平等院参道の商店街。
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いつも大人気の紫式部像。
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tag : GH2 M.Zuiko9-18mm LUMIX_GX45-175mm

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